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学校もタイヘンだ 

昨日の日経新聞夕刊にこんな見出しの記事が載っていた。

保護者の理不尽な要求など

学校、弁護士に相談

 学校に対する親からの理不尽な要求 などによって
法律的なトラブルに巻き込まれないよう、
 東京都港区は6月から、
 区立の小中学校と幼稚園が地元の弁護士に相談、
 助言を受けられる制度を始めた。

「転入生の両親が教科書が届くまでに2,3日かかることに納得せず、文部科学省にまで苦情を言った」
「児童の携帯電話を取り上げると、
 基本料金を日割りで負担するよう迫る」
(いずれも都内の小学校)

 
だってさ。

東京新聞の記事はこれ。
ここをクリックしてね。

私もいろんな保護者の話を耳にするけど、
実際この目で見たわけじゃないし、
あくまでもウワサの域を出ないんで 軽々しくは喋れないけど、
このての話は本当なんですかね~?
港区がこういう取組みを始めたんだから本当なんでしょうね。
相当あるということだろうね。

こういう苦情を学校・教師に言ってくる親って
どういう人なんでしょう?
世の中すべて、
自分の為、自分の子どもの為に回っているとでも
思っているんでしょうかね?

私には 自己中心的、想像力のない
トンチンカンな親としか思えません。

子どもが気の毒だ・・・

コメント

学校側も大変だね。
実は昨日、3年生のママからタイムリーな話題を聞いたばっかりだったから
なるほど~と納得して読ませてもらったよ。
今の世の中、ナーバスな人が多いもんね。
自分は、出来るだけのんきにしていたいな。

コメントありがとう~(^・^)
私もkeikoさんと同じくのんきでありたいです。
でも最近、このての話を耳にすることが多くなったなぁ。

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